日本への一時帰国の時に“使える”レンタルwifiルーター

日本へ一時帰国するときのインターネット環境はどうしていますか?

 

実家にあるインターネット環境やホテル、ウィークリーマンションにあるwifi環境を利用される方も多いと思います。

 

ですが、この方法だと、移動中や出先のちょっとした待ち時間にYoutube動画を見たり、行き先をGoogleマップで表示したり、付近の良さげなレストランを探したりすることが出来ません。

 

在住国ではスマホやタブレットを回線契約してどこでもネット環境を利用されているかと思います。

 

日本での一時帰国中にも同じような環境を使いたいと思ったら、モバイルwifiルーターをレンタルしてしまうのが便利です。

 

→一泊二日から利用可能な大容量wifiルーターのレンタル

 

成田、羽田、関西空港であれば受取希望日の前々日まで(日本時間の16時)、中部国際空港であれば3日前まで(日本時間の14時)に申し込めば空港での受け取りも可能ですので便利です。

 

返却は同封のレターパックに入れて郵便ポストに投函すればOKですので、出国前ギリギリまで利用出来ます。(返却忘れに厳重注意!)

 

もちろん空港以外にも、実家やホテル、ウィークリーマンションなどの日本国内住所にも送ってもらえます。

 

事務手数料や解約違約金はもちろんゼロ。

 

5台まで同時接続可能で(802ZTモデルは10台接続可能)、データ使用量は大容量(1日平均約7.5GB利用可能)。

 

2022年4月13日現在の料金では往復送料無料キャンペーンが適用されて、Pocket WiFiSoftBank501HW・601HWであれば、1ヶ月6,000円(税込)です。

 

超高速モデルのPocket WiFi SoftBank 802ZTを選んでも、1ヶ月7,500円(税込)。

 

「予定が変わってもう少し日本にいることになっちゃった!」という時には、電話または専用のフォームから簡単に延長することも出来ますので便利です。

 

一時帰国の際に使い勝手の良いモバイルルーターを探していたらチェックしてみてください。

 

→一泊二日から利用可能な大容量wifiルーターのレンタル

 

一時帰国におすすめ!レンタルwifiルーターの使い方

上記ホームページから住所、氏名、連絡先、端末の選択、利用開始日時、受取場所などを入力して申し込んでください。

 

希望日時に受取場所までwifiルーター一式が送付されますので、届いたら開封してください。

 

そのあとはルーター端末の電源を入れて、ご利用のスマホやタブレット、ノートパソコンからwifi設定画面でレンタルした端末名を探して箱や説明書に書いてあるパスワードを入れるだけです。

 

これだけでそのwifiルーターを持っていればどこでもネットにつなげます。(※サービスエリア内であれば、ですね)

 

使用後は返却用のレターパックにルーター一式を入れて、ポストに投函すれば終了です。。

 

とっても簡単に使えて、とっても便利なので、「一時帰国中のwifi環境はどうしようか?」と考えていたらぜひチェックしてみてください。

 

→一泊二日から利用可能な大容量wifiルーターのレンタル